こちらの記事はインフォトップで数万円で販売している外注化マニュアルより丁寧でわかりやすい電脳せどり外注化解説サイトになります

こちらの記事は電脳せどりで10万円以上稼いでいる方向けですのでまだ、稼げていない人は【電脳せどり】わかりやすい!ゼロから100万円稼げる解説サイトを熟読してくださいね。わからないことはお気軽にお問い合わせください!

現在ではクラウドソーシングサイト(業務委託サイト)が充実していて、個人でも簡単に業務の委託ができるため外注化の需要が多くなってきています。無料で簡単にできますので進めていきましょう!

外注!外注!!外注!!とは言いましても外注化?人を雇う?外注さん?アルバイトさん?パートさん?何が違うの?金子もいまいちわかっていなかったので外注化の言葉の意味ををちょっと調べてみました。

「外注化とは」でGoogleで検索すると→名詞「外注」に、接尾辞「化」がついたもの。・・・汗
ぜんぜんわかりませんね、僕は根本的に「外注」の意味がわからないのです・・・

「外注とは」で検索したらわかりやすいサイトが出てきました!こちら「分かりそう」で「分からない」でも「分かった」気になれるIT用語辞典

外注とは、もともとは自分たちでやることになっているお仕事を他の会社の人にお願いすること。なるほどなるほど。

こんなことも調べました。「アルバイトとパートの違い」、主婦は「パート」、学生は「アルバイト」ってイメージですよね、でもこれは企業が便宜的に使い分けている呼び名で、両者に法律上の違いは実はないそうです。ふむふむ。パート・アルバイト・派遣・契約・正社員の違いって?・・・ここら辺でストップしておきますね、、この記事の目的は「外注化とは」ですから一旦戻ります。m(_ _)m

でも気になって「外注さんとパートさんの違い」は知っておこうと検索。簡単に説明しますとパートさんは源泉徴収義務あり、外注さんは源泉徴収なし。もっと詳しく知りたい方はこちらがわかりやすいかなと給与と外注費の税務上の違いについて

前置きが長くなってしまいましたが外注化とは仕事を依頼して業務を行ってもらうこと。「雇う」ものではなく「委託」すると言う意味になります。「外注」とはもともとは自分たちでやることになっているお仕事を他の会社の人にお願いすること。「化」とは変化すること、変化させること

それではさっそく外注化していきましょう!

と言っても僕の考え方はまずは自分一人で10万円稼いでから外注化していきましょう!と思っています。やっぱり自分が経験した方が教えやすいですし、仕事の経験をしないで外注化していくと大体経費のほうが高くなって失敗します。

外注化と聞くと難しいイメージになってしまうかもしれませんが、至ってシンプルであなたの作業を細分化して外注したり、コンピュータシステムを作っていきましょう。
だから、どうやってやるんだよ・・・難しそう・・・とか思いますよね。いえいえ、そのマインドブロックは捨てて下さい。誰でも外注化で自動化ができますし、簡単だなと思えるようにこのカリキュラムを作っていますので順にお進み下さい。

イメージは10万円稼げるようになった仕事を1万円でお願いして運営していく方法をカリキュラムにまとめていきます。稼ぐことが出来たあなたは立派な仕組みを作ったからこそ10万円稼ぐことが出来ました。

いくら頑張っても価格差が見つからない作業を、リサーチのやり方を変えたり、なんどもなんでも勉強を繰り返して考えて、手を動かして10万円稼ぐ力を付けて行きました、その作業を細分化して誰でもできる内容にして外注化して行きましょう。

・リサーチ
・仕入れ
・FBA納品
・売上計算
・顧客対応

全て一人で仕事して10万円稼げるようになったのは本当に素晴らしいです。自分はすごいと思ってくださいね。本当にすごいんですから。

作業内容の確認、作業を細分化

・リサーチ
・仕入れ
・FBA納品
・売上計算
・顧客対応

外注化の進め方は求人募集(クラウドワークス)→面接(Skype面談)→採用→試験期間→本採用

求人募集
ここではクラウドソーシングサイト、クラウドワークスで解説していきます。作業を単発でお願いする場合や、ネットで軽作業してもらうスタッフを見つけたいなどの場合に、幅広いジャンルの仕事を主婦からクリエイターまで多くの個人を見つけることが出来ます。

クラウドソーシングとは、インターネットを活用した時間や場所にとらわれない個人の新しい働き方のことです。1時間単位からの発注も可能で、登録無料、依頼手数料無料、Web完結で募集をしていけます!

クラウドソーシングサイトはいろいろあります。

クラウドワークス←僕はここで募集しています。
ランサーズ
Indeed
シュフティ
ココナラ

クラウドワークスでの登録方法はこちら【電脳せどり】外注化 クラウドワークスに登録する手順

業務委託までの流れ

外注したい業務を決めて、クラウドワークスで募集開始します。

面接
面接の際は面接シートの活用をお勧めします。 印象、話し方、など見極めるポイントをチェックしていきましょう。即採用せずに段階を踏んで行きましょう。

採用
採用のボーダーラインを明確にして、すこし厳しめにしていきましょう。ブラインドタッチが出来て1日5時間以上作業が出来てExcelが得意でマクロが作れて、etc.ちょっと言い過ぎました。金子のオススメは子持ち主婦です。家族のためだったり、働くのが好きで一生懸命な方が多いです。

せどり経験者でもいいと思います。教育がある程度、楽になります。僕達からするとノウハウを盗まれてしまうとか思うかもしれませんが、盗まれたら盗まれたで構わないと僕は思っています。価格差なんて無限にありますから。

試験期間
正式に採用する前に通常の業務を1~6ヶ月行わせ、そこで勤務態度や能力、技能などを見て評価します。明確に業務内容を提示していても合う合わないが出てきますので見極め期間を作りましょう。

本採用
すべてクラウドワークスで契約を結べます。試験期間内からクラウドワークス上で秘密保持契約を締結出来るので安心、安全です。報酬のお支払も一旦クラウドワークスに仮払いして、お互い納得してから支払いがされます。

仮払いとはクライアント(発注者)・メンバー(受注者)間で、契約が成立した段階でクライアントがクラウドワークスへ支払い(仮払い)を行い、検収が終了した段階でクラウドワークスからメンバーへ報酬が支払われるシステムです。

実際に作業を依頼して、なかなか思ったように作業が進まないときがあります。最初は出来ないのは当たり前と考えて、マニュアルは適切か、アドバイスは適切か、報酬は適切か、伝えるプロセスは適切か等、今一度見直していきましょう。

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